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霊媒師たま顔画像|母親とどうやってつながった?父親逮捕前からの関わり!

霊媒師たま 京都小6行方不明事件
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安達結希さん死体遺棄事件で霊媒師「たま」さん安達結希さんの母親が連絡を取り合ったのは、養父・安達優季逮捕の前からだといいます。

「たま」さんと母親の接点は?

そして「たま」さんとは何者なのでしょう?

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【霊媒師たま顔画像】霊媒師たまって誰?

安達結希さん死体遺棄事件で、母親との関係が報道されている霊媒師は「たま」さん

霊媒師たま

顔は見えませんが、赤みをおびたロングヘアが映っています。

「関東地方に住む女霊媒師」という情報だけが報道されています。

TikTokの女性霊媒師

TikTokで『たまの●●●相談室』というアカウントを発見。

女性カウンセラーですが、写真はショートヘア。

HPを検索すると、ビデオや電話での「お悩み相談30分3,300円」メッセージ相談「一往復1,100円」といったメニューが並びます。

顔写真こそ一致しないけど、相談内容が一致しているね!

Facebookの女性霊媒師

「たま」さんについて、Facebookを献策すると『●●●玉』という女性霊媒師がヒットします。

しかしこの方は岐阜県在住。

「たま」さんは関東地方に住んでいるとのことなので、この方ではありません。

Xの霊媒師

この事件に関し、自ら発信しているのは霊媒師ミシェ●さん。

ロングヘアの持ち主ですが、沖縄在住です。

instagramの「女性霊媒師」

instagramでは複数の「女性霊媒師」が発見されます。

「ギャル霊媒師」「霊媒師●●ちゃん」彼女らは「たま」と名乗っていないので、該当しないと考えられます。

今後も霊媒師「たま」さんの情報を探していきます。

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霊媒師「たま」さんと母親の接点は?時系列に網羅!

2026年3月23日(月) 安達結希さん行方不明
2026年3月25日(水) たまさんはこの事件についてのSNSを見て、霊視。

「黒縁メガネで、少しクセのある風呂上りのような髪型の男が、結希君の腕を引っ張るのが見えた」

週刊文春より

これを自身のSNSに投降したところ、南丹市の友人で、結希さんの母親とつながりのある人物から、もっと詳しく霊視してあげてほしいと連絡が。

2026年3月25日 深夜からたまさんと結希さんの母親はLINEで連絡を取り合います。
2026年3月26日(木) たまさんから結希さんの母親に電話

母親は泣きながら訴えたそうです。

「結希を見つけて!」

週刊文春より

2026年3月26日 たまさんは結希さんの母親から写真等の提供を受け、詳しく霊視

青い屋根、らせん状の鉄格子のある家が浮かんだそうです。

(日時不詳) たまさんは、友人の調べで、南丹市にその特徴の家があることを知ります。
結希さんの母親は、たまさんと電話で話しながらその場所へ。
たまさんが霊視で見た家が実在するのを見て、号泣。たまさんに深い信頼を寄せるようになります
結希さんの母親がメディアの前に姿を現さないのは、たまさんが「霊視に影響が出るので多勢と接触するのはさけて」と話したことが関係あるかも。
たまさんが霊視した犯人の画像をAIで作成、結希さんの母親に送る。
2026年4月16日(木) 安達優季逮捕
結希さんの母親はいまだに「夫が犯人とは信じられない」と繰り返し話し、「共犯者がいる、夫が一人で罪をかぶろうとしている」と主張しているそうです。
結希さんの母親は、安達優季逮捕後、たまさんが作ったAI画像について「夫に酷似している」と話しているそう。

霊媒師ってすごいんだな!

だって、この人事件と直接関係ないんでしょ?

超能力だよ・・・

結希さんの母親にとって、精神的な支柱になっていったんだろうね

 

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たまさんに泣きながら語った「絶対に1人じゃやっていない。共犯がいるはず」とは?

安達結希さんの母親は、再婚相手の安達優季が逮捕されたのち、関東の女性霊媒師に電話し、泣きながら「絶対に1人じゃやっていない。共犯がいるはず」と語っていたそうです。

警察にマークされたま、何度も●体を動かしているわけだから、

一人より共犯者がいた方が容易だったろうな

共犯者がいるなら、もう捜査線上にあぶりだされてるのでは?

むしろ、優季容疑者とずっと一緒に生活していて、本当に不審な点に気づかなかったのかな?

まったく気づかなかったから、共犯者がいると思っているのか?

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犯行に至るまでの家族関係の変化

優季容疑者は高校卒業後京丹波の工場に勤務。
結婚して、子どもも生まれます。

安達結希さんの母親が、結希さんを連れて東京から故郷へ戻ってきて、働き始めたのが同じ工場です。
最初は実家ではなく、結希さんの通う小学校の近くのアパートで母子二人で暮らしていたそう。

優季容疑者と母親は徐々に距離を縮めていったのでしょう。このアパートに出入りする優季容疑者の姿が目撃されています。

このころ安達結希さんは優季容疑者になついていた、という証言もあります。
新しい生活を夢見て、優季容疑者は離婚。

その後、このアパートに火災があり、安達結希さんと母親は、るり渓谷近くの実家に戻ります。

離婚して自由を得た優季容疑者は、結婚して安達家に入ることになりました。

ここまでは順調だったんだな

しかし・・・

「お父さんから暴力を受けている」「家のことは聞かんで」

「お父さん大嫌いや」

「あの男と暮らしたくない」
「授業参観も来てほしくない」
「父親と一緒にいるのが嫌だ」
「台湾旅行も行きたくない」

(安達容疑者)「まったく懐かず、疎ましく感じていた」

結希さんと養父との関係は、良好とはいえないものでした。

結希さんが行方不明になった時、結希さんの母親が藁にも縋る思いで霊媒師に頼りたくなったのも、このような背景があったためかもしれません。

夫の無実を心から信じていたとしても、息子との不和を感じ取っていたら、他によりどころを求めてしまう可能性も。

結希さんの祖母は初孫の結希さんを可愛がっていたそうじゃないか。

自分の母親に相談すればよかったのでは?

孫がいなくなって心配している母親に、これ以上不安を打ち明けられなかったんだろう?それに、霊媒師には「探して欲しい」という相談もしていただろう

霊媒師の力で、共犯者の有無や人物の特定をお願いしたいね。

 

 

 

 

 

 

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